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2012年12月18日火曜日

お正月準備、おせち料理は京都錦市場珍味の喜久屋にお任せ特集(その33)「さしみゆば」

今年も約2週間となりました

一時は大変な寒さでしたが

ここ数日は少し寒さがましなようです

京都錦市場珍味の喜久屋は本日も元気に営業いたしました

明日からもよろしくお願いいたします

錦市場珍味の喜久屋からこの師走にお届けいたしております

「お正月準備、おせち料理は京都錦市場珍味の喜久屋にお任せ特集」の33回目は

「さしみゆば」です


 
 
生ゆばですので
 
解凍後にわさび醤油でお召し上がりいただけます
 
1本680です
 
京都錦市場珍味の喜久屋ホームページからご購入いただけます

2012年4月23日月曜日

本日の京都は曇りのち快晴で暑くなりました

今朝の京都市内は曇り空でした



「今朝の鴨川」



錦市場珍味の喜久屋は元気に営業を始めております



「開店直後の喜久屋」



「黒七味餃子」と「九条ねぎ西京味噌餃子」の店頭での試食も行っております

お昼休みに久しぶりに錦天満宮へ参拝にいってまいりました




おみくじロボ1号も問題なく作動していました



「おみくじロボ1号」


このような手水についての掲示物を発見

なかなか世界観のはっきりしたデザインとなっております


「錦天満宮の手水の掲示」


錦天満宮の様子は一部工事中を除いては何事もなく平穏な雰囲気でした

そろそろ店に帰ります

錦市場は本日もたくさんのお客様がお越しになっております

珍味の喜久屋もよろしくお願いいたします


2012年4月3日火曜日

本日の京都錦市場周辺の様子(4月3日昼)

本日は雨が降り続けていますがアーケードのある錦市場はお客様がたくさん来られています



「御幸町通りからの錦市場の現在の様子」(4月3日13時頃)


四条通りの様子です



「新京極四条辺りの様子」(4月3日13時頃)


錦天満宮はこのような感じです




裏寺の方向へ足を延ばしますと古着やビンテージ等のはんじろうさんです




本日は嵐のような天候になるとのことでしたが今のところは普通の雨模様です

2012年3月31日土曜日

錦天満宮追加レポート

店長に錦天満宮での「おみくじロボット」「紙芝居ロボット」の話をしたところ早速取材指令がでましたので昨日に引き続いて錦天満宮に参詣に行ってまいりました

本日は海外からの方が多く境内におられる中、私は目もくれず「おみくじロボット1号(勝手に命名)」に向かいます

近づいているさ中にも「おみくじロボット1号」の獅子舞は派手なアクションを始めており、胸騒ぎを覚えながら昨日は驚きのあまりできなかった「おみくじロボット1号」の機能を確認いたしましたところ・・・なんと




この「おみくじロボット1号」は5種類のおみくじ機能を装備していることが判明

早速私も料金を投入して「総合おみくじ」ボタンをプッシュいたしました・・・

様子は動画をご確認ください・・・ではどうぞ



いかがでしたでしょうか・・・とその時!

例の「紙芝居ロボット」が作動しているではありませんか!




この「紙芝居ロボット」は錦天満宮の由来を説明する目的で設置されていることが判明

紙芝居はかなりのボリュームのために動画に収めることはできませんでしたが、かなりクオリティーの高い作品で「おみくじロボット」(からくりおみくじと言うそうです)は日本中に十箇所程度に存在するそうですが錦天満宮が第一号と言うこともこの「紙芝居ロボット」で判明

また・・・


作動は有料ではなく「紙芝居ロボット」の左後ろのこのボタンを押すことで誰でも紙芝居を見ることが可能となっていることも判明

とその時!

例の「おみくじロボット2号(勝手に命名)」を



作動させている人物を発見!

その人の後ろから羨望のまなざしで観察いたしました結果、この「おみくじロボット2号」の機能は神主人形が一度本堂に振り向いて近づき、また正面に戻ってくる動作をしたあと左受け口におみくじが落ちてくる仕組みで「おみくじロボット1号」の獅子舞のようにおみくじを実際にとるような仕組みではないことが判明

と言うことで錦天満宮の「おみくじロボット」ならびに「紙芝居ロボット」の追加レポートをお送りいたしましたが、今後も機会をみて追加レポートをお送りしてまいりたいと思っております

以上、現場から錦市場珍味の喜久屋の餃子部がお送りいたしました


錦天満宮での驚き

以前、錦天満宮のご紹介をさせていただきましたが昨日夜に何となく人影もないことで錦天満宮に参らせていただきました

誰も参拝者がおらず貸し切り状態でキョロキョロ、ウロウロしておりますと今までの参拝時には気づかなかったか、もしくは私の記憶から消えていた?錦天満宮の驚くべき一面を発見いたしましたのでレポートさせていただきます


まず、正面本堂の左側にこのような獅子舞が動く「おみくじロボット」が設置されておりました

この獅子舞は定期的にかなりのアクション動作をする優れもので正直「おみくじロボット」なるものを見たのは今回が初めて・・・

しばしこの獅子舞のアクション待ちで時間を過しておりますと・・・なんと!


本堂の正面右側にもこのような「おみくじロボット」が設置されているではありませんか!!

四方八方からこの「おみくじロボット」を観察した結果、このタイプは平素の動きはないようで恐らくおみくじ購入の金銭を投入すると神主なる人形が動く仕掛けになっている模様

「おみくじロボット」なるものが存在し、それもこの錦天満宮にタイプの異なる2つの「おみくじロボット」が同時に存在する事態に正直動揺を隠すことができなかった私に錦天満宮はさらなる驚きを私に与えてくださいました・・・それが


なんと!本堂右側の建物の前に「紙芝居ロボット」なるものが設置されているではありませんか!!

「紙芝居ロボット」・・・?そんなものがいつの間に・・・?

あまりの動揺と驚きのために紙芝居自体の内容が何であるのか等の確認すらできなかった私が、ふと目線を右にした瞬間、錦天満宮はさらなる驚きを畳み掛けてまいりました!!それが


さらなる「おみくじロボット」でした

どっ、どういうことなのか・・・?

この小さな境内に「おみくじロボット」が三台・・・おみくじ販売の近代化と効率化という概念で設置のコンセプトは理解できるとして・・・「紙芝居ロボット」が設置されているコンセプトは何なのか・・・

このように近代化された錦天満宮の秘密は他にもあるのかもしれません・・・



この牛や


この狛犬にも何かしらの機能があるのかも・・・

次回のレポートでは「おみくじロボット」の機能調査と「紙芝居ロボット」の内容につきましてレポートをお届けしたいと思っております

現場から錦市場珍味の喜久屋の餃子部がお送りいたしました

2012年3月10日土曜日

錦市場 珍味の喜久屋の説明続き

と、言うことで花灯路のご紹介を挟ませていただきましたので

錦市場 錦市場珍味の喜久屋の紹介へ戻らせていただきますが・・・

前々回ブログの容量オーバーで途中となっておりました錦天満宮の続きから・・・




錦天満宮にはこんな龍もおります



当然に神社の定番である彼らも・・・

と、言う訳で錦天満宮とはお別れいたしまして



錦市場 珍味の喜久屋の紹介に移らせていただきたいと思いますが


容量オーバーのためにまた次回とさせていただきます。